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produce101出身、高田健太くんの韓国記事を翻訳しています

 'プデュ101' 高田健太「脱落は残念だけど後悔はない」

http://v.entertain.media.daum.net/v/20170610090120346?f=m

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'プロデュース101シーズン2' 順位発表式の結果により惜しくも脱落した練習生高田健太(スターロードエンターテイメント)がSNSを通じて心境を明らかにした。

 
高田健太は去る9日に放送されたMnet'プロデュース101シーズン2'で、合計20人が生放送コンテストに進出する中、24位で脱落して残念がられた。


ケンタは放送が終わった後、公式SNSアカウントを通じて長文の心境文を掲載した。 「24位という結果で脱落しました」と淡々と話を切り出した彼は「まず、これまで多くの応援と投票をしてくださった国民プロデューサー様に感謝したいと思います。本当にありがとうございます。多くの人々の多くの愛と応援のおかげでこのように高い順位まで来ることができました」とし「脱落したことは残念ですが、後悔はありません」という所信を明らかにした。


続いて「プログラムを通じて、本当に多くのことを学びました。僕に足りない部分、僕だけの良い姿も発見することができました」とし「しかし、国民プロデューサー様たちには良い姿をたくさん見せることができなかったようで申し訳ありません。このように完璧ではない僕を愛してくださって、本当にありがとうございます」とファンへの心を重ねて強調した。

「そして、何よりもかけがえのない兄、友達、弟がたくさんできました」と伝えた。高田健太は日本人練習生として、母国でKポップダンスカバーチームをしKポップアイドルの夢を抱いて韓国に来た。


高田健太は 「実は韓国に来て友達がいなかったんです。しかし、このプログラムに参加して、同じ夢を持つ友達(兄や弟たち)と一緒に頑張った、このような時間がとても大切で良い思い出になりました。そんな友達にもとても感謝しています」と、これまで一緒に過ごした練習生たちへの挨拶も付け加えた。


また、「4ヶ月の間、親切に授業をしてくださった先生方、歌手の先輩として大切な話もしてくださって、常に私たちに気を使ってくださったボア代表様、そして僕達よりも睡眠をとれなかったPD様、作家様、製作陣の方々、本当にありがとうございました」と述べ感謝を伝えた。

 

高田健太は 「プロデュース101の高田健太は終わりましたが、これからも常に努力して成長する姿を見せるのでずっと応援していただけると嬉しいし、今後も僕の魅力を少しずつお見せします」とし「最後にこのようにまだ韓国語も不足している僕を理解してくださって助けてくれた兄、友人、弟たち、制作陣の方々、先生たち、そして多くの愛をくださったすべての国民プロデューサーの皆さん、3ヶ月の間本当にありがとうございました」と文を終えた。